ジブリ飯展「食べるを描く」の開催期間は?会場の混雑やチケット情報も

こんにちは、国際結婚ライターのハノンマルです。

ジブリの企画展である「食べるを描く。」が気になる!

という方への情報です。

今回の展示会は、ジブリアニメの食事シーンに特化した企画です。

テーマが、

「ご飯」

とはっきりしていて、マニアの人にはたまらないイベントになることでしょう。

さて今回は、ジブリ飯展の開催期間はいつまでか、日程、チケットの予約や購入方法、会場の混雑具合、展示作品の候補となる作品一覧などを調べてみました。

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ジブリ飯展の会場(場所)は?

開催場所は三鷹の森ジブリ美術館です。

JR中央線の三鷹駅が最寄り駅です。南口から徒歩で約15分。

バスを利用する場合は、三鷹駅南口からコミュニティバスに乗って約5分です。

ジブリ飯展「食べるを描く」の開催期間や日程は?

ジブリ飯展「食べるを描く」は、2017年5月27日に始まったばかりです。

開催の期間は、今のところの予定では、2018年5月となっています。

あくまで予定なので、開催期間が短縮されたり、もしくは延長される可能性があります。

このあたりは、入場者の状況を見ながら判断されるのでしょう。行く予定のある方は、なるべく2017年内に行っておいた方が良いかもしれませんね。

ジブリに出てくるごはんでおいしそうな作品一覧は?

Naverまとめで、ジブリ作品のシーンで出てくる美味しいご飯の特集一覧をやっていました↓

参照元: https://matome.naver.jp/odai/2136721317813330401

その作品の一部を取り上げると、以下のような作品です。

  • 風立ちぬ
  • コクリコ坂から
  • 借りぐらしのアリエッティ
  • 崖の上のポニョ
  • ゲド戦記
  • ハウルの動く城
  • 猫の恩返し
  • 千と千尋の神隠し
  • もののけ姫
  • 耳をすませば
  • 平成狸合戦ぽんぽこ
  • 紅の豚
  • おもひでぽろぽろ
  • 魔女の宅急便
  • 火垂るの墓
  • となりのトトロ
  • 天空の城ラピュタ

などです。

基本的に、全てのジブリ作品で、「食事・ごはん」にこだわりを持って作品を作られていることが分かります。

どの作品のどんな料理が展示されているかは行ってからのお楽しみですね。

ジブリ飯展は、作者がこだわったシーンの展示会です。ファンにとっては、期待が膨らむ企画です。

「食べるを描く」のチケットはどう買うの?混雑具合は?

三鷹の森ジブリ美術館の入場は、予約制です。

ご自身で希望の日程を指定し、入場券を購入する必要があります。

チケットは、全国のローソンの端末、WEB、電話で買うことができます。

引用元: http://nlab.itmedia.co.jp/nl/
articles/1705/26/news136.html

夏休みシーズンの7月、8月のチケットは先行抽選販売も実施されます。7月入場分は5月25日~5月31日に受付、8月入場分は6月25日~6月30日に受付。インターネット、もしくは電話(0570-084-639)から申し込み可能です。

2017年の5月27日に開始したばかりなので、休日の混雑具合などの様子は不明です。

でも、チケットの予約期間を見たら、大人気であろうことが想像できます。

まだ5月なのに、7月入場券の受付が5月31日までの1週間だけで終わりです。

8月入場券については、6月末までの1週間だけの予約期間です。

予約期間が非常に短くて、主催者側が強気な点から察すると、予約殺到で大好評なのでは?

という予感を感じさせます。

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まとめ

ジブリ飯の展示会は、三鷹の森ジブリ美術館で行われています。

事前予約制でチケットを購入する必要がありますが、予約受付期間が非常に短期なので注意が必要です。

また、約2か月先のチケットを予約することになるので、計画的にチケットの購入を検討したほうがよさそうです。

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