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会社の仕事のプレッシャーで頭がいっぱいで常に悩んでいる状態を解決してくれる本はやっぱり古典

会社の仕事のプレッシャーで頭がいっぱいで常に悩んでいる状態を解決してくれる本はやっぱり古典

なんか常に会社の仕事のプレッシャーで頭がいっぱい。 とか、 会社にいる嫌な同僚と、どうしても一緒に仕事をしない状況で毎日悩みのような憂鬱な気分。 とか、 何かはっきりしたことはわからないけど、とにかく仕事のプレッシャーで休みの日ずっと落ち着かない。 寝ている時でも仕事のことが頭に出てくる。 とか。 これはまずいなーっ言った時に、どんな本を読むと心が落ち着くのか?

自分の気に入らないことがあるとすぐにキレる会社の同僚への対処法や考え方が明確にわかった本「中野信子・キレる!」

自分の気に入らないことがあるとすぐにキレる会社の同僚への対処法や考え方が明確にわかった本「中野信子・キレる!」

ほんと最近、職場の同僚で、何か自分の気に入らないことがすぐにキレる人がいて困ってました。 キレるともうどうしようもなくて、 全く人の聞く耳を持たない状態になってしまいます。 つまり、対処のしようがない状態。 週に何回も、こんな状態に巻き込まれてしまう私は、頭がおかしくなってしまって憂鬱で会社に行くのが嫌になってしまいました。 このままでは私の精神がもたない。 対策を探るため、キレる人への対処方法に関する本を読み漁りました。 その中でもひときわ具体的な対処の方向性が書いてあったのがこちら、

押し付けがましい人のコントロールや干渉を避ける対処方法が書いてる本

押し付けがましい人のコントロールや干渉を避ける対処方法が書いてる本

最初の印象は、 親切で、丁寧で、分からないことを詳しく教えてくれてありがたい人。 でも、時間が経つにつれ、あれれ? 実は、その人は、相手を思い通りにコントロールしたいだけの人間であった。 相手が思った通りに行動しなかったら、今度はブチ切れ。 親切どころか、おせっかい過ぎて押しつけがましい人。 私もそんな面倒くさい人に困っていて、読んだ本がこれです。 おのころ心平さん著書。 「人間関係 境界線の上手な引き方」

何を言っても文句を言って突っかかってくる人とのコミュニケーション・会話の方法

何を言っても文句を言って突っかかってくる人とのコミュニケーション・会話の方法

最近、会社の人間関係で悩みに悩んでいたので、人間関係の本を読み漁りました。 その一つが明治大学教授の齋藤孝先生の本。 「大人の人間関係力」 全般的に人間関係を上手く進めるための内容ですが、 ここで 何を言って文句を言って突っかかってくる人への対処法 をを取り上げます。

木村盛世さん評判の本「新型コロナ本当のところどれだけ問題なのか」を読んで無責任さに腹が立ってきた

木村盛世さん評判の本「新型コロナ本当のところどれだけ問題なのか」を読んで無責任さに腹が立ってきた

2021年2月に出版された木村盛世さんが書いた本 「COVID-19 新型コロナ、本当のところどれだけ問題なのか」 この本を読んだら、無性に腹が立ってきました。 何に腹が立ってきたかって? 新型コロナウイルスに伴う医療崩壊、医療機関の患者受入れの逼迫の状況って、 実は、厚生労働省と日本医師会の怠慢のせいだって指摘されていた点です。