「 本 」一覧

会社をいつでも辞められるよう退職届・辞表を書いて気が楽になるのか試してみた結果

会社をいつでも辞められるよう退職届・辞表を書いて気が楽になるのか試してみた結果

会社を辞めたい。 もう行きたくない。 特に月曜の朝は最悪な気分。 憂鬱過ぎるこんな気分が60歳くらいまで、何十年も続くなんて、もう絶望。 そんな時、精神科医、樺沢紫苑(かばさわしおん)さんの本を読んで、なんとか心を落ち着かせてきました。 憂鬱な気分のときに特に効果のある本はこちらです。ストレスフリー超大全です。

乳がんや子宮がんの抗がん剤で外見の変化に心配な時に読む本・分田貴子「女性のがんと外見ケア」

乳がんや子宮がんの抗がん剤で外見の変化に心配な時に読む本・分田貴子「女性のがんと外見ケア」

国立がん研究センターのがんの専門医、分田貴子先生が書かれた 「女性のがんと外見ケア 治療中でも自分らしく」 がん治療によって変わる、自身の外見の変化を気にされる方向けの本です。 私が本書を読んだきっかけは、もしがんになった場合を想定していろんながんに関する本を読んできて、たまたまこの本を知ったから。 女性の場合、がんという病気がどのくらい自分の身体をむしばんでいるのかの心配のほかに、 治療過程の外見の変化が気になるのは当然のこと。 もし運悪くがんになってしまった場合でも、焦らず、じっくりと自分の病と向き合うことができるように、 本書のような外見ケアに関する本を読んでおいて損はないです。

不正出血の原因を調べるのに参考になった本・小松一「やさしく解説産婦人科のおはなし」

不正出血の原因を調べるのに参考になった本・小松一「やさしく解説産婦人科のおはなし」

婦人科の専門医小松一さんが書いた 「優しく解説 産婦人科のお話 じつはちょっと複雑な女性の体」 青葉レディースクリニックの院長されている先生です。 不正出血があり、 それが病気なのか?まさか、がんじゃないよね? って心配になった時に読むと参考になる本でした。

不正出血をして下腹部が痛い時の原因を知りたい時に読む本・宇津木久仁子「子宮がん・卵巣がん」

不正出血をして下腹部が痛い時の原因を知りたい時に読む本・宇津木久仁子「子宮がん・卵巣がん」

不正出血をしたり、下腹部が痛かったり。 そして、何となくお腹が腫れている。 だから、とりあえず産婦人科を訪れ、診断をしてもらう。 超音波検査では、「卵巣のあたりが腫れているね」 と先生からのコメント。 なんだか心配。 もしかして、卵巣がん?子宮がん? そんな心配な時に読むのが最適な本でした。 「子宮がん・卵巣がん より良い選択をするための完全ガイド」

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不正出血や子宮の病気が心配な時に読む本!佐藤 孝道・石田友彦「子宮筋腫」

子宮に異変があるかも。 不正出血をしてるけど大丈夫なのか? 子宮がんになる可能性はないのか? などが心配になったら、一度この本を読むと参考になります。 特に、子宮筋腫について詳しく書いてあります。 子宮筋腫 (よくわかる最新医学) 佐藤 孝道 (著), 石田 友彦 (著)